残暑から秋にかけて気になるのは、お肌の不調。

 

  • 日焼け
  • 化粧ノリが悪い
  • お肌の乾燥
  • しみ・そばかす
  • しわ・たるみ

 

といった肌悩みが酷くなったように感じやすく、普段エステに行かない方もこの時ばかりは緊急措置としてお世話になることもあるのではないでしょうか?

これらの肌悩みは夏の強い紫外線が原因。しかし残暑から秋にかけてもまだまだ紫外線が強いため、油断は禁物です。

 

残暑から秋の紫外線に注意

残暑から秋の紫外線量

下記の図は気象庁のデータです。札幌と那覇のデータもありますが、日本の中心であるつくば(2016年)のデータを引用させて頂いています。

つくばの2016年の日最大UVインデックス

画像出典:気象庁 http://www.data.jma.go.jp/gmd/env/uvhp/link_daily_uvindex_obs.html

 

これを見ると、残暑から秋に当たる8月~10月の紫外線量はまだまだ多いことが一目瞭然ですね。春から初夏にかけての紫外線量と同等です。

 

残暑を過ぎると街のドラッグストアには保湿系の化粧品が並ぶようになってくることもあり保湿ケアに目が行きがちになりますが、紫外線対策も春から夏の頃と同じようにしっかり行いましょう。

その上で保湿ケアをすることが残暑から秋にかけてのしみ・そばかすのケアにおいて重要です。

残暑から秋のお肌の状態

残暑から秋のお肌は、夏の紫外線ダメージを受けてとても疲れている状態です。

 

肌荒れに悩む女性

 

それなのに、

  • 紫外線量が春から初夏並に強い
  • 湿度や気温が下がって乾燥しやすくなる

というダブルパンチを食らうことになります。まさに泣きっ面に蜂。

 

ここできちんと手を打っておかなければ、お肌がビシビシ乾燥する厳しい冬に更なる肌トラブルを起こしてしまうことは目に見えていますね。

残暑から秋のしみ・そばかすのケア方法

まず第一に紫外線対策を怠らないことが基本です。

それから保湿ケアをしっかりして、バリア機能とターンオーバーを正常に維持してメラニンの排出を促すようにします。

美白成分入りの化粧品を選ぶ時は、保湿ケアもきちんとできる物を選ぶことがポイントです。

 

化粧品

 

おすすめは、

  • 美白や抗酸化作用のあるビタミンCをたくさん補給
  • ターンオーバーを促進するL-システイン

することができる「ホワイピュア」を服用することです。

ホワイピュアは第三類医薬品で、しみ・そばかすへの効果・効能が認められていますので、継続して飲むことでしみ・そばかすを消すことができます。

 

管理人はホワイピュアを数か月服用してシミが薄くなりました。通販でお得に簡単に手に入れることができて、いちいち病院へ行かなくて良いのでとても楽ちんでした^^

ホワイピュアの口コミを確認してみる