背中のシミがひどくて消したいと思っても、背中って化粧品を塗って自分でケアできる場所じゃないですよね!

となると、エステやレーザー治療で人にやって貰うしかないのですが、お金や通う手間がかかるので誰にでもできることではありません。

そんな時は、美白医薬品を使えば自分で自宅で低コストでシミを消すことが可能ですよ!

 

背中のシミを手軽に消したいなら美白医薬品という消し方がある

手軽に背中のシミを消せる美白医薬品とは

背中のシミ

美白医薬品とは、しみ・そばかすに効果効能が認められた薬のことです。

美白医薬品はビタミン剤など美容・健康目的の物に多い「第三類医薬品」という位置づけです。

 

第三類医薬品とは、

  • 副作用はあったとしても日常生活に支障を来すには至らないレベル
  • 薬剤師などによる説明義務がなく、通信販売でも販売できる

といったもので、サプリメントと違って効果効能がしっかり認められているという点が大きな違いですが、薬なので用量を守る必要があります。

▼より詳しく知りたい方はこちらの記事をどうぞ▼

美白医薬品に多い第三類医薬品とは?

 

美白医薬品は、美白化粧品による肌がまだらに白くなる「白斑」問題があってから特に人気になってきています。

また、定期便やまとめ買いなどを利用して月数千円の低コストで続けられることや、背中という自分では手が届かない場所のシミであっても、飲み薬なので手軽にケアすることが可能です^^

おすすめの美白医薬品は2つ

おすすめの美白医薬品は、

  1. ビタミンCが1,000mgとズバ抜けて多く、ビタミン類も豊富に配合されているホワイピュア
  2. しみ・そばかすだけでなく小じわにも効くロスミンローヤル

の2つ。

 

医薬品

 

シミ対策にビタミン剤を選ぶ時は1,000mg配合がおすすめ!でも書いていますが、ビタミンCの1日の摂取量は目的別に算定されています。

  • 健康維持・・・800mg~
  • 美容目的・・・1,000mg(3,000~5,000mgとも言われている)
  • 病気治療・・・症状による

 

しみ・そばかす対策の場合、1日に1,000mgのビタミンCを摂った方が良いということなのですが、ホワイピュアにはしっかり入っています。(ロスミンローヤルは180mg)

 

なので、「小じわには特に悩んでいない」、「小じわよりも背中のシミをまず消したい!」という場合はホワイピュアがおすすめです。

逆に、「背中のシミも消したいけど、小じわもどうにかしたい」という場合はロスミンローヤルがおすすめです。

 

▼下記の記事で金額や妊娠中に飲めるかなど細かく比較していますので、次は下記の記事をどうぞ!▼

ホワイピュアとロスミンローヤル比較!どっちを飲んだらいいの?